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公民館におけるアスベスト対策の経過(中間報告)

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2017年12月1日 更新

29年11月13日

以下の施設の気中アスベスト調査を平成29年11月に実施

・大和田公民館

調査の結果、対象施設において、大気中のアスベスト浮遊粉じん濃度が0.3本未満/リットルという結果でした。大気汚染防止法施行規則に規定される石綿発生施設の敷地境界における基準値の10本/リットルを下回ったことから、施設の使用について安全性が確認されました。

阿蘇公民館については、平成28年度に除去工事を実施しました。

28年10月27日

以下の2施設の気中アスベスト調査を平成28年10月に実施
1.大和田公民館
2.阿蘇公民館
調査の結果、すべての調査対象施設において、大気中のアスベスト浮遊粉じん濃度が0.3本未満/リットルという結果でした。大気汚染防止法施行規則に規定される石綿発生施設の敷地境界における基準値の10本/リットルを下回ったことから、施設の使用について安全性が確認されました。

阿蘇公民館については、平成28年度に除去工事を実施する予定です。
大和田公民館については、今後の対応を検討しております。

27年9月7日

以下の2施設の気中アスベスト調査を平成27年9月に実施
1.大和田公民館
2.阿蘇公民館
 調査の結果、すべての調査対象施設において、大気中のアスベスト浮遊粉じん濃度が0.3本未満/リットルという結果でした。大気汚染防止法施行規則に規定される石綿発生施設の敷地境界における基準値の10本/リットルを下回ったことから、施設の使用について安全性が確認されました。

27年2月20日

以下の2施設の気中アスベスト調査を平成27年2月に実施
1.大和田公民館
2.阿蘇公民館
 調査の結果、すべての調査対象施設において、大気中のアスベスト浮遊粉じん濃度が0.3本未満/リットルという結果でした。大気汚染防止法施行規則に規定される石綿発生施設の敷地境界における基準値の10本/リットルを下回ったことから、施設の使用について安全性が確認されました。

 これらの施設については今後も定期的にモニタリング調査を実施し、施設使用の安全性の確保に努めます。

26年8月13日

以下の2施設の気中アスベスト調査を平成26年8月に実施
1.大和田公民館
2.阿蘇公民館
 調査の結果、すべての調査対象施設において、大気中のアスベスト浮遊粉じん濃度が0.3本未満/リットルという結果でした。大気汚染防止法施行規則に規定される石綿発生施設の敷地境界における基準値の10本/リットルを下回ったことから、施設の使用について安全性が確認されました。

 これらの施設については今後も定期的にモニタリング調査を実施し、施設使用の安全性の確保に努めます。

 平成25年度以前の調査結果については、「八千代市における公共施設アスベスト対策の経過(中間報告)」をご覧ください。

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