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平成30年住宅・土地統計調査の準備調査を実施します印刷用ページ

2018年1月4日 更新

 総務省統計局では、平成30年2月1日を基準日として、「平成30年住宅・土地統計調査単位区設定」を実施します。1月中旬から2月中旬にかけて、顔写真付きの指導員証を携行した指導員が担当調査区を巡回し、すべての住戸の位置などを確認致しますので、調査へのご理解ご協力をお願い致します。

調査の目的

 単位区設定は、平成30年10月1日に全国一斉に実施される「平成30年住宅・土地統計調査」が円滑に実施されることを目的として行われます。

調査の内容

 調査区の境界の確認や、調査区内の住戸の状況について、総務省が作成した図面と現地との整合性を確認するものです。

調査方法

 調査区内における住戸を目視により確認します。したがって、住宅か店舗か分からない等の場合を除き、指導員が個別に訪問することはありません。 

平成30年住宅・土地統計調査とは

 この調査は、住宅及び住宅以外で人が居住する建物と、居住している世帯に関する実態を明らかにすることを目的として、国が5年ごとに実施する重要な統計調査です。
 調査結果は、「住生活基本計画」の成果指標の設定(高齢者の居住する住宅のバリアフリー化率、省エネルギー基準達成率など)、耐震や防災を中心とした都市計画の策定、空き家対策等の基礎資料として利用されています。

このページに関するお問い合わせ

八千代市 総合企画課
〒276-8501 千葉県八千代市大和田新田312-5
電話番号: 047-483-1151 (代表)