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第3回企画展 『八千代 三万年の足跡』 展示解説書を刊行しました印刷用ページ

2017年10月12日 更新

現在開催中の企画展に合わせて、第3回企画展 市制施行50周年記念事業 『八千代 三万年の足跡(そくせき)』の展示解説書を刊行しました。10月3日(火)から郷土博物館で販売中です。

解説書表紙表紙

目次

No. タイトル ページ
1 八千代に足を踏み入れた狩人たち ―旧石器時代― 1
2 「土器の使用」と「定住」のはじまり ―縄文時代― 5
3 ムラからクニへ ―弥生時代・古墳時代― 9
4 下総国印旛郡村神郷の時代 ―奈良時代・平安時代― 13
5 八千代の名刹・正覚院 ―鎌倉時代― 17
6 村上綱清と米本城 ―戦国時代― 21
7 受け継がれた印旛沼掘割普請 ~ 新川245年の歴史 ―江戸時代~昭和時代― 25
8 成田詣と大和田宿 ―江戸時代~昭和時代― 29
9 住宅団地の誕生と変わりゆく暮らし ―昭和時代― 33
10 古くから残るムラの名 ―市域の変遷― 37

価格

500円

販売場所

郷土博物館

資料のお問合せ先

郷土博物館 電話番号:047-484-9011

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このページに関するお問い合わせ

八千代市 郷土博物館
〒276-0028 千葉県八千代市村上1170-2
電話番号: 047-484-9011