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保険料の計算印刷用ページ

2015年4月28日 更新

本人の所得や世帯の課税状況をもとに計算します。
以下の介護保険料算定フローをクリックすると介護保険料の段階がわかります。

保険料の段階について

65歳以上の人(第1号被保険者)

平成27年度から平成29年度までの介護保険料「基準額」は54,960円(年額)となりました。
「基準額」は八千代市の介護サービス費用がまかなえるように3年毎に見直し算出されたものです。

 
 介護保険料の段階

段階 対象となる人 年額
[保険料率]
月額
第1段階 生活保護を受けている人
世帯全員が住民税非課税で、老齢福祉年金を受けている人又は前年の合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万円以下の人
 27,480円(24,740円)
[基準額×0.50
※(0.45)] 
2,290円(2,061円)
第2段階 世帯全員が住民税非課税で、前年の合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万円を超えて120万円以下の人  35,730円
[基準額×0.65]
2,977円
第3段階 世帯全員が住民税非課税で、前年の合計所得金額と課税年金収入額の合計が120万円を超える人  41,220円
[基準額×0.75]
3,435円
第4段階 本人は住民税非課税(世帯内の人が住民税課税)で、前年の合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万円以下の人  49,470円
[基準額×0.90]
4,122円
第5段階 本人は住民税非課税(世帯内の人が住民税課税)で、前年の合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万円を超える人  54.960円
[基準額]
4,580円
第6段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が120万円未満の人  63,210円
[基準額×1.15]
5,267円
第7段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が120万円以上190万円未満の人  71,450円
[基準額×1.30]
5,954円
第8段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が190万円以上290万円未満の人  82,440円
[基準額×1.50]
6,870円
第9段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が290万円以上400万円未満の人  87.940円
[基準額×1.60]
7,328円
第10段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が400万円以上500万円未満の人  93,440円
[基準額×1.70]
7,786円
第11段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が500万円以上600万円未満の人  104,430円
[基準額×1.90]
8,702円
第12段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が600万円以上700万円未満の人  115,420円
[基準額×2.10]
9,618円
第13段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が700万円以上800万円未満の人  126,410円
[基準額×2.30]
10,534円
第14段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が800万円以上1,000万円未満の人  131,910円
[基準額×2.40]
10,992円
第15段階 本人が住民税課税で、前年の合計所得金額が1,000万円以上の人  137,400円
[基準額×2.50]
11,450円
                                                                             
 合計所得金額とは、実際の「収入」から「必要経費の相当額」を差し引いた額です。
・ 月額は年額を12カ月で割り返して算出していますが、端数の関係上、年額と一致しない場合があります。
※ ( )内は、公費投入が行われた場合の軽減後の保険料率及び保険料額です。

40歳~64歳の人(第2号被保険者)

保険料は加入する健康保険料(国民健康保険、社会保険など)に上乗せして納入します。 保険料の額や計算方法は医療保険ごとに算定されるため、詳しくは加入されている健康保険組合等にお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ

八千代市 長寿支援課
〒276-8501 千葉県八千代市大和田新田312-5
電話番号: 047-483-1151 (代表)