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在宅サービスを利用するには印刷用ページ

2016年1月3日 更新

 要介護認定をうけた人は、居宅介護支援事業者(介護事業者情報検索システムを参考にしてください)に、要支援認定をうけた人は、地域包括支援センターに、被保険者証を添えて「介護(予防)サービス計画(ケアプラン)」の作成を申し込みます。
    介護支援専門員(ケアマネジャー)等が本人や家族と話し合いながら、サービスの内容や利用する回数を調整します。

 


居宅介護サービス計画・介護予防サービス計画作成依頼(変更)届出書」(PDFファイル 87KB)の様式はこちら 



 

在宅サービスを利用した場合の利用者負担

 在宅サービスを利用した場合、要介護度ごとに1か月に利用できるサービスの費用に上限額(支給限度額)が設けられています。上限額を超えてサービスを利用した場合、超えた分は全額自己負担になります。

 在宅サービスの支給限度額(1か月)

要介護度 支給限度額  自己負担額(1割) 自己負担額(2割)
要支援1  50,030円 5,003円 10,006円
要支援2 104,730円 10,473円 20,946円
要介護1 166,920円  16,692円 33,384円
要介護2 196,160円 19,616円 39,232円
要介護3 269,310円 26,931円 53,862円
要介護4 308,060円 30,806円 61,612円
要介護5 360,650円 36,065円 72,130円
※上記の支給限度額は標準地域のもので、地域差は勘案していません

注) 介護保険法第63条に規定する施設(刑事施設、労役場など)に拘禁されている方は、介護給付を受けることができません。

このページに関するお問い合わせ

八千代市 長寿支援課
〒276-8501 千葉県八千代市大和田新田312-5
電話番号: 047-483-1151 (代表)