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水道事業の沿革印刷用ページ

2016年12月22日 更新

 

1964(昭和39)年    水道事業創設準備始まる
1965(昭和40)年3月 創設事業認可(千葉県指令第855号)(中央浄水場新設)
12月 創設事業着工(中央浄水場)
1967(昭和42)年1月 市制施行
3月 第1次拡張事業認可(厚生省環第517号)(八千代台浄水場買収・勝田台浄水場新設)
 4月 中央浄水場他施設の一部完成に伴い給水を開始(1,580戸)
  (大和田、高津、大和田新田、旧高津新田地区、村上の一部)
  千葉県住宅供給公社から八千代台浄水場を買収
1968(昭和43)年4月 水道事務所開設・企業会計採用
1969(昭和44)年8月 日最大給水量1万立方メートルを超える(10,057立方メートル/日)
11月 勝田台浄水場給水開始(第1次拡張事業)
1970(昭和45)年8月 米本地区水道事業認可(千葉県指令第1,987号)(米本浄水場新設)
9月 米本浄水場給水開始
1971(昭和46)年3月 第2次拡張事業認可(厚生省環第329号)(高津浄水場新設・八千代台浄水場拡張・勝田台浄水場拡張)
4月 地区別料金廃止・水道料金値下げ
6月 八千代台1号取水井(移設)、第5~6号取水井完成(第1次拡張事業)
8月 日最大給水量2万立方メートルを超える(20,338立方メートル/日)
10月 水道局となる
  地下水の広域水源調査(八千代市、習志野市、佐倉市、成田市、四街道市、八街市及び酒々井町)
  給水人口5万人を超す
1972(昭和47)年4月 高津浄水場給水開始(第2次拡張事業)
7月 水道局庁舎完成
1973(昭和48)年3月  北千葉広域水道企業団設立
  第3次拡張事業認可(厚生省環第305号)(睦浄水場新設・拡張、村上給水場新設・拡張・萱田給水場新設)
6月 水道料金隔月検針開始
7月 日最大給水量3万立方メートルを超える(30,933立方メートル/日)
1974(昭和49)年1月 睦浄水場建設開始(第3次拡張事業)
3月 八千代台第7~9号取水井完成(第2次拡張事業)
7月 地下水の取水規制が実施される
9月 八千代台浄水場拡張工事完成(配水地3,040立方メートル、配水ポンプ室、配水ポンプ増設)(第2次拡張事業)
10月 勝田台浄水場第3号配水池完成(500立方メートル)(第2次拡張事業)
1975(昭和50)年3月 第3次拡張事業認可変更(厚生省環第305号)(佐倉市西志津地区を勝田台地区に編入)
4月 旧西志津地区に給水開始
1976(昭和51)年4月 高津浄水場無人化
  村上給水場給水開始(第3次拡張事業)
6月 水道料金改定(平均改定率161.0%)
  睦浄水場送水開始
8月 給水人口10万人を超える
1977(昭和52)年4月 水道料金徴収事務を委託
  給水管にHIVPを採用
  八千代台高架水槽用地売却
6月 米本浄水場無人化
7月 日最大給水量4万立方メートルを超える(41,010立方メートル/日)
1978(昭和53)年4月 中央浄水場、勝田台浄水場無人化
7月 高津浄水場次亜塩素酸ナトリウム注入設備完成
8月 睦浄水場第1号受水池完成(10,000立方メートル)
1979(昭和54)年3月 勝田台浄水場次亜塩素酸ナトリウム注入設備完成
  米本浄水場次亜塩素酸ナトリウム注入設備完成
6月 北千葉広域水道企業団から受水開始
1980(昭和55)年3月 中央浄水場次亜塩素酸ナトリウム注入設備完成
4月 水道料金改定(平均改定率69.9%)
  北千葉広域水道企業団覚書締結(55,400立方メートル/日)
1982(昭和57)年3月 北千葉広域水道企業団覚書変更(51,700立方メートル/日)
1983(昭和58)年1月 萱田土地区画整理地内(ゆりのき台)配水管布設工事始まる
3月 新川大橋配水管懸架工事完成
1984(昭和59)年2月 八千代台浄水場次亜塩素酸ナトリウム注入設備完成
4月 水道料金改定(平均改定率35.4%)
6月 中央浄水場高架水槽撤去
8月 日最大給水量5万立方メートルを超える(51,742立方メートル/日)
1986(昭和61)年10月 給水管に内外面ビニルライニング鋼管を採用
1988(昭和63)年11月 給水管に被覆銅管を採用
12月 睦浄水場緊急遮断弁設置工事(緊急時安定供給確保対策事業)
1990(平成 2)年4月 CADシステムを採用
1991(平成 3)年2月 北千葉広域水道企業団覚書変更(41,800立方メートル/日)
4月 財務会計システム採用
1992(平成 4)年4月 水道料金に消費税を賦課、給水申込納付金改定
6月 給水装置受付業務OA化システム稼働
1993(平成 5)年4月 水道料金収納事務オンラインシステム稼働
  給水人口15万人を超える
1994(平成 6)年3月 高津浄水場マンガンろ過装置完成(第3次拡張事業)
  睦浄水場第2号配水池兼受水池完成(10,000立方メートル)(第3次拡張事業)
  村上給水場第3号配水池完成(3,280立方メートル)(第3次拡張事業)
4月 萱田給水場給水開始(第3次拡張事業)
1995(平成 7)年1月 阪神・淡路大震災による給水支援のため西宮市に職員4名派遣
11月 千葉県水道災害相互応援協定締結
1996(平成 8)年2月 勝田台浄水場マンガンろ過装置完成(第3次拡張事業)
3月 八千代台浄水場マンガンろ過装置完成(第3次拡張事業)
4月 ハンディー検針システム導入
  3階建てまでの直結給水開始
1997(平成 9)年7月 日最大給水量59,663立方メートル/日を記録
1998(平成10)年2月 高津浄水場配水ポンプ設備改良
3月 米本浄水場マンガンろ過装置完成(第3次拡張事業)
4月 (株)八千代市水道サービス設立
1999(平成11)年11月 マッピングシステム稼働
2000(平成12)年3月 米本浄水場配水ポンプ設備改良
2002(平成14)年2月 北千葉広域水道企業団覚書変更(32,800立方メートル/日)
3月 八千代台浄水場配水池改良(3,960立方メートル)
  八千代台浄水場電気設備改良
12月 萱田給水場マンガンろ過装置建設用地買収(3,325.3平方メートル)
2003(平成15)年9月 5階建てまでの直結給水開始
12月 コンビニエンスストア収納事務委託開始
2004(平成16)年6月 広報紙「八千代水道だより(現やちよ上下水道だより)」発行開始
2005(平成17)年4月 浄水場運転管理業務の一部を委託
2006(平成18)年3月 萱田浄水場除鉄・除マンガンろ過装置完成(第3次拡張事業)
4月 公共下水道事業と組織統合し、上下水道局となる
  開・閉栓手数料(500円)、消火演習立会い手数料(1,000円)を廃止
  萱田給水場を萱田浄水場と名称変更
12月 インターネットによる使用開始・停止の受付開始
2007(平成19)年2月 萱田浄水場ステンレス製配水池増設(3,000立方メートル)
  萱田浄水場に太陽光発電システムを設置
4月 増圧直結給水を開始
  水道事業のマッピングシステムに公共下水道事業を編入
7月 新潟県中越沖地震における支援援助に第2次応急復旧隊として職員派遣
10月 勝田台浄水場改良工事着手
2008(平成20)年10月 住民登録19万人を超す
12月 睦浄水場施設改良工事着手
  西八千代特定土地区画整理事業区域内へ送水管・配水管布設工事始まる
2009(平成21)年3月 勝田台浄水場改良工事完成
6月 日最大給水量60,817立方メートル/日を記録
11月 北千葉広域水道企業団覚書変更(32,200立方メートル/日)
2010(平成22)年4月 北千葉広域水道企業団覚書変更(28,900立方メートル/日)
12月 宮内水管橋架け替え工事着手(平成22~24年継続事業)
2011(平成23)年2月 桑納川水管橋完成
3月 東日本大震災による給水、復旧支援のため八匝水道企業団、香取市に職員派遣
7月 睦浄水場施設改良工事完成
2013(平成25)年1月 勝田台中央公園整備地内及び西八千代調理場敷地内に緊急用貯水槽設置
2月 宮内水管橋架け替え工事完成
2014(平成26)年3月 睦浄水場に太陽光発電システムを設置
4月 ダクタイル鋳鉄管(GX形・S50形)を採用
5月 米本浄水場施設改良工事着手(平成26~27年継続事業)
2016(平成28)年3月 米本浄水場施設改良工事完成(平成26~27年継続事業)

このページに関するお問い合わせ

八千代市 経営企画課
上下水道局経営企画課 〒276-0044 千葉県八千代市萱田町596-5
電話番号: 047-483-6572