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ワクチンの供給不足により1歳未満までにB型肝炎ワクチンを受けられなかった人へ ※対象者の要件が変更となりました。

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2021年4月1日 更新

 B型肝炎ワクチンの供給不足により、1歳未満までに定期接種として接種できなかった場合、八千代市B型肝炎ウイルス予防接種定期外接種救済措置事業(以下「定期外接種」とする)の対象となり、1歳以降も無料で予防接種を受けることができます。

対象

 以下の条件を全て満たす人  
 1.平成30年4月2日以降に生まれた人で、組み換え沈降B型肝炎ワクチン(酵母由来)の一部製造中止による
        ワクチン不足の影響により、1歳未満までに定期接種として接種できなかった人
 2.接種日において八千代市に住民票を有する人

救済措置期間

 令和元年10月1日から令和3年6月30日まで

接種方法

 八千代市定期接種委託医療機関にて個別接種
 定期外接種を希望する人は、定期外接種用の予診票が必要となりますので母子保健課までご連絡ください。

接種を希望する人へ

 保護者以外の人が同伴する場合は、委任状に保護者の署名が必要です。委任状のダウンロードは下記から

予防接種による健康被害救済制度

 千葉県市町村予防接種事故補償等条例に基づく救済制度により、その健康被害がワクチン接種によるものと認定された場合には給付を受けることができます。
 詳しくは、八千代市母子保健課にお問い合わせください。  

このページに関するお問い合わせ

八千代市 母子保健課
〒276-0042 千葉県八千代市ゆりのき台2-10
電話番号: 047-486-7250(健康診査・予防接種班、母子保健班) ファクス:047-482-9513

八千代市役所

〒276-8501 千葉県八千代市大和田新田312-5

電話:047-483-1151(代表)

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