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ごみの分け方・出し方

                               

可燃ごみ・不燃ごみ・有害ごみは指定ごみ袋で出してください

他の袋で出された場合は収集しません。
●指定ごみ袋・粗大ごみ処理券と取扱店
●簡易版 ごみの分け方・出し方
日本語版(PDF形式:920KB)
外国語版
英語版(English)(PDF形式:765KB)
ポルトガル語版(Portuguese)(PDF形式:808KB)
中国語版(Chinese)(PDF形式:713KB)
韓国語版(Korean)(PDF形式:708KB)
スペイン語版(Spanish)(PDF形式:824KB)
ベトナム語版(Vietnam)(PDF形式:755KB)

可燃ごみ




◎可燃ごみ専用指定袋使用


●台所の生ごみ類
 調理くず、残飯、貝殻、食用油、アルミホイルなど

●資源ごみに出せない紙、繊維類
 ちり紙、紙おむつ、感熱紙、油紙、写真、合成紙、防水加工紙、カーボン紙、ぬいぐるみ、玄関マット、バスマット、名刺より小さい紙など

●プラスチック・ビニール・ゴム類・皮製品・容器類(洗剤やシャンプーなど)・袋類(菓子袋、ビニール袋、レジ袋など)・パック類(卵、豆腐など)、発泡スチロール、レコード盤、カセットテープ、ビデオテープ、CD、DVD、フロッピーディスク、くつなど

●草木類  落ち葉、生花など
少量の植木の枝(太さ7cm以下で長さ50cm以下)は、ひもで束ねて出してください。(指定ごみ袋は必要ありません)

●その他  使い捨てカイロ、ボールペン、まくら、ペット用トイレ砂など

 *出し方のルール
  • 生ごみは水を切ってから出してください。
  • 食用油は新聞紙などにしみ込ませるか、固めてから出してください。
  • 大量に出たごみは、指定ごみ袋に入れて直接清掃センターへ搬入するか市が許可した一般廃棄物処理業者へ依頼してください。 
※18年度より月曜日が休日にあたる場合(ハッピーマンデー)でも可燃ごみの収集業務を行っています。
  

不燃ごみ




◎不燃・有害ごみ専用指定袋使用

 (袋の「不燃ごみ」の字にマジックペン等でまるを付けてください。)

●小型電化製品
 白熱電球、アイロン、懐中電灯、コーヒーメーカー、ジューサーミキサー、電気かみそり、電話機、時計、トースター、ヘアードライヤー、ポット、テレビゲーム機など
携帯電話機は、それぞれのお店へ返却してください。
●小型家庭雑貨
 かさ、(骨組と布等を分けることができる方は分けてください)、かみそり、スプーン類、はさみ、包丁、はりがねハンガーなど
●ガラス類
  飲食用以外のビン(化粧品、薬品など)、ガラス製の食器、板ガラス、花びん、ガラス製の灰皿、レンズなど
●陶磁器類
  茶わん、植木ばち、食器など
●その他
  ライター、磁石、金属類、はりがね、ペンキ缶、アルミ製コンロフード、ヘルメットなど

 *出し方のルール
  • 刃物や割れたガラスなど危険なものは、マジックペンなどで品名を記入し、新聞紙などに包むなど、危険防止の処理をしてください。
  • ペンキ缶、ライター、ビン(化粧品、薬品等)などは、中身を使い切ってから出してください。


資源物(1)



●びん類(飲食用のビンに限る)

 ジュース、食用油、ドリンク剤、酢、ジャム、お酒、インスタントコーヒーなど(ビールびん、一升びんはできるだけ買ったお店に返却してください。)

*出し方のルール
  • 中身を使い切り、すすいでからコンテナに直接入れてください。
●缶類

○缶類

 ビール、ジュース、缶詰、食用油、調味料、お茶、海苔、お菓子、粉ミルク、ペットフード、スプレー缶(化粧品、殺虫剤、ペンキ、卓上カセット式ボンベなど)など

*出し方のルール
  • 中身を使い切り、すすいでからコンテナに直接入れてください。
スプレー缶は中身を使い切った後、穴を開けてガスを抜いてから出してください。(ガスを抜く際には事故のないように火の気の無いところで行ってください。)

○金属類

 なべ、やかん、フライパン、ホーローなべ、炊飯器の金属の内ガマなど

●ペットボトル
   

の表示のついたボトル状のもの(ジュース、酒類、醤油など)のうち、飲食用・食品用で油分のないもの、汚れのひどくないもの。

上記のマークが付いていても可燃ごみになるもの
・食用油、オイル成分を含むドレッシング、ソース、焼肉のたれ、卵のパック、非食品用(洗剤、シャンプーなど)
*出し方のルール
  • ふたを取り、すすいでからラベルをはがし、踏みつけるなどでつぶしてください。(つぶした後にラベルをはがすと、はがしやすくなります。)
  • 集積場所に配置された網袋に直接入れてください。

資源物(2)




  • ◎雨の日はなるべく次回に出してください。
  • ◎汚れたものなどは可燃ごみになります。

●紙類

  1. 新聞紙、折り込み広告
  2. 雑誌、書籍、包装紙、お菓子の箱、カタログ、ティッシュの箱(ビニールの部分は可燃ごみ)、トイレットペーパーの芯
  3. ダンボール(たたむ)
*出し方のルール
  • 種類ごとに分けて、ひもで十文字にしばって出してください。
  • 箱はたたんでください。

●紙パック

  • 牛乳パック、各種飲料の紙パック
*出し方のルール
  • 洗って平たく伸ばして、乾かした後、ある程度まとめてひもで十文字にしばって出してください。
  • お酒の紙パックなど、内側がコーティングされたものは可燃ごみです。

●布類

  • まだ着ることができる衣類(古着、肌着、セーターなど)、シーツ、カーテン(レースのものは除く)、タオル、毛布など
*出し方のルール
  • ひもで十文字にしばって出してください。
  • 衣類は、そのまま再利用されますので、ボタンやファスナーは外さないでください。
衣類は、主に東南アジア方面に輸出して、中古衣類としてそのまま再利用されますので、衣類であっても破れたものや汚れたもの、名前が入っているものなどは、可燃ごみで出してください。また、輸出先である東南アジアの季節柄などから、冬物の衣類(ダウンジャケット、オーバーなど)も再利用できませんので、可燃ごみで出してください。

粗大ごみ





粗大ごみの目安は、20リットルの指定袋に入れて、真ん中のヒモが結べない大きさのものになります。


◎電話予約制  TEL 483-4506

  受付時間
    月〜金曜日(祝日を除く)午前9時〜午後4時30分
     1世帯につき1日10点までです。
     ※大型な物は、10点回収できない場合があります。

*電話をする前に*

  • 申込み後、収集まで1週間前後かかります。お急ぎの依頼はお断りしています。
  • 引っ越しに伴う収集は時間の余裕を見て申し込んでください。引っ越し後の収集はお断りいたします。
  • 家具類や棒などは寸法(タテ×ヨコ×高さ)をお聞きいたしますので、事前に測っておいてください。
  • 一回に10点まで申し込みできますが、大型または重量物(粗大ごみ処理手数料が600円のもの)が多い時は、何度かに分けていただくときがあります。
◎清掃センターへ直接持ち込み
受付時間
  月〜金曜日(祝日を除く)午前8時30分〜11時40分、午後1時〜4時
  ※毎月第3土曜日(祝日を除く)は持込可能
  運転免許証など、住所の確認ができるものを持参してください。


  ※粗大ごみの出し方


●家電類
 加湿器、こたつ、照明器具、ステレオセット、扇風機、掃除機、ビデオデッキ、ラジカセ、電子レンジ、編み機、電気毛布、ファックス、ホットカーペット、ミシンなど

●家具・寝具類
 衣装箱、いす、傘立て、カーペット、カラーボックス、鏡台、げた箱、こたつ板、食器棚、タンス、机、本棚、座いす、ふとん、障子、ブラインドなど

●その他
 アイロン台、アコーディオンカーテン、網戸、自転車、一輪車、三輪車、乳母車、ストーブ、換気扇、カーテンレール、ガステーブル、ギター、キャリア、クーラーボックス、ゴルフバッグ、スーツケース、スキー板、物干し竿など

 *出し方のルール
  • 電器製品の電気コードは本体から切断してください。コードは不燃ごみに出してください。
  • 粗大ごみは集積場所へは出せません。
  • 剪定や増改築などで出る大量のごみは収集しませんので、許可業者へ依頼してください。 


家電リサイクル法対象機器


テレビ(ブラウン管式・液晶式・プラズマ式)
エアコン
冷蔵庫・冷凍庫
洗濯機
衣類乾燥機

 家電リサイクル法の施行により、市では対象機器(エアコン、ブラウン管・液晶・プラズマ式テレビ、洗濯機、衣類乾燥機、冷蔵庫、冷凍庫)の収集は行いません。

  ●家電リサイクル法へ


パソコンリサイクル法対象機器

(パソコンの出し方)

 平成15年10月1日からパソコンリサイクル法の施行により、市ではパソコンの収集は行っていません。
 プリンターやキーボードなどの周辺機器は、不燃ごみや粗大ごみになります。

  ●パソコンリサイクル法へ


有害ごみ



◎不燃・有害ごみ専用指定袋使用
 (袋の「有害ごみ」の字に、マジックペン等でまるを付けてください)

●蛍光管、蛍光ランプ、水銀体温計、鏡など

●乾電池

※乾電池に限り、透明な袋(指定袋の外装袋など)で出すことができます。

 ただし、ボタン型電池、小型充電式電池類は販売店へ返却してください。

 *出し方のルール
  • 蛍光管が指定袋からはみだしてしまう場合は、袋の口の部分でしばってください。


収集できないごみ

◎市で処理できないごみ


●家電リサイクル法対象機器、パソコン、ガスボンベ、バッテリー、消火器、タイヤ、バイク、スプリング(コイル状以外のハガネ状の物も含む)入りのベッド、耐火金庫、自販機、液体・液状の物、石などの固い物、農薬、殺虫剤、ウインドファン、ピアノ、オルガン、健康器具、除湿機、自動車など

  
※買ったお店や専門の業者に依頼してください。
 不明の場合は、クリーン推進課又は清掃センターへお問い合わせください。

●引越しや大掃除などの一時多量ごみ


ごみの自己搬入

ごみを自ら清掃センターに搬入する場合は、分別し、可燃・不燃・有害ごみは、それぞれ指定ごみ袋に入れて搬入してください。

   住所の確認できるもの(免許証など)と廃棄物処分申請書(PDF)が必要です。
   申請書は清掃センター、市役所2Fクリーン推進課、支所・連絡所にあります。

搬入できる時間
月〜金曜日(祝日を除く)
※毎月第3土曜日(祝日を除く)は家庭ごみを搬入できます
午前 8時30分〜11時40分
午後 1時〜4時

●清掃センター案内図


引越し時のごみなど、多量に出るごみは、許可業者(有料)に依頼するか、直接清掃センターまでお持ちください。


★地区別収集曜日

 



このページのお問い合わせ先 クリーン推進課 電話 047-483-1151(代表)
清掃センター  電話 047-483-4521

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