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所在地:八千代市大和田新田186 TEL 047-459-2441
FAX 047-459-6232
概要
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各課問合わせ先
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消防署
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八千代市消防本部の沿革は、消防年報で紹介しています。
消したはず 決めつけないで もう一度
火事を出さないために、次のことなどに注意しましょう。
- 子供の手が届く所にマッチやライターを置かない。
- タバコの投げ捨てや吸いかけタバコの放置をしない。
- 日頃から、火を使う場所は整理整とんを。
- 火を使っているときは、たとえ少しの間でも、火をつけたままでその場を離れない。
- 石油ストーブの給油は、火を消してから。
- 万一に備えて、お風呂に水を張っておく。
- 消火器は使いやすい場所へ。
- たき火や花火をするときは、火が周りに移らない場所を選ぶ。水を入れたバケツや水道から引いたホースを用意して、終わったら完全に後かたづけを。風の強い日はしない。
- 外出のときは、ガス、石油、電気などの火の元の点検を。
- 放火を防止するため、家の周囲には燃えやすい物を置かない。
119番 電話機別のかけ方家庭の電話 受話器をはずして「119」
- 店頭用のピンク電話
- 受話器をはずし、硬貨を入れて「119」。またはお店の人に鍵で切り換えてもらい「119」
グリーン電話 受話器をはずし、赤いボタンを押して「119」
グレー電話 受話器をはずして「119」
【携帯電話から通報する場合は】
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火災の通報をする場合、あわてて話すと、電話を受ける消防職員は、どこへ行けばいいのか判断できません。あわてずに正しく通報してください。
- 火事です。○○が燃えています。
- 場所は○○番地です。
- 目標は○○を○○メートルほど進んだ○○側です。
- 私は○○に住む○○です。
- 電話番号は○○です。
救急車を呼ぶときには、状況をあわてず正確に伝えましょう。
- 交通事故(急病、労災事故など)です。
- 場所は○○番地です。
- 負傷者(病人)は○○人です。
- 目標は○○を○○メートルほど進んだ○○側です。
- 私は○○に住む○○です。
- 電話番号は○○です。
| ・救急車を利用するとき | |
| 救急車は皆さんが事故でケガをしたり、緊急を要する病気になったときに、役立てていただくために用意してある車です。急を要しない軽症や、通院のためなどで、タクシー代わりに利用することはできません。本当に必要とする人の搬送が遅れてしまいます。 救急車を利用できるのは、次のような場合です。 |
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- 災害による事故、あるいは屋外や大勢の人が出入りする場所での事故で、ケガをしたり病気になったりした人を、医療機関などに緊急に搬送する必要があるとき。
- 屋内でのケガや、生命が危険、あるいは病状が悪化する恐れのある人を医療機関などに素早く搬送するための適当な手段がないとき。